こんにちは、彦坂です。

 

先日、夜中になんとなく起きてTVを付けたら

『NEWSな2人』という番組でフリーランスという職業についてやっていました。

 

ハイパーボヘミアンという生き方

その中で、著者ティモシー・フェリスの『週4時間」だけ働く。』という

書籍が紹介されていました。

 

効率的な働き方や、自動でお金を稼ぐ仕組みを作る事で

自分の好きな事を好きなだけ謳歌できるハイパーボヘミアンという生き方が

日本でも流行り始めているというお話。

 

これを見た時に、「まさに今の俺じゃん!!」って思って

食い入る様に見ちゃいました(笑)

 

こうやって、ハイパーボヘミアンな生き方って

言語化されているとなんかいいですよね!

 

フリーランスは立場が弱い!?

『NEWSな2人』で気になったのが、

フリーランスは立場が弱いという話です。

 

これは芸能人やミュージシャン、アーティストも同じですが

銀行のローンや賃貸の審査など社会的な立場が弱いと感じているみたいです。

 

個人的には、独立起業すればそれは当たり前だと思いますし

法人化しても3年はしっかり黒字で決算書を出さないと

なかなか社会的な信用は勝ち取る事は難しいというのも当然の事かなと思います。

 

しかしながら、ハイパーボヘミアンという生き方は、

収入が労働力に比例する訳ではないし、

仕組みやレバレッジを最大限活かす訳ですので

当然、キャッシュも上記の動画の様に異常な感じで貯まっていきます。

 

ハイパーボヘミアンという生き方は何不自由する事はない

私はもう何年もハイパーボヘミアンという生き方をしているのですが

今のところ、正直何不自由する事はないです。

 

別にローンとか組まなくてもある程度のものは

キャッシュで買えてしまうという所もあります。

 

そもそも、家や車の様な

負債(固定資産税など購入する事で財布から出ていくものを負債と呼ぶ)を買う

という発想はなくて、

情報、人、物、金など資産(将来的にでも財布にお金が入ってくるものを資産と呼ぶ)に

なるものにお金を使うという発想が基本になりますので、お金も減り様がないのです。

 

ハイパーボヘミアンという生き方は精神的に自由

実は、ハイパーボヘミアンという生き方は、精神的にとても有利です。

 

というのも、そもそもハイパーボヘミアンという生き方は

社会という概念と関係ない所で生きているという感覚があるからです。

 

土日もなければ、365日夏休みみたいな生き方なので、

GWや夏休み、冬休みもないのです。

 

だから、旅行も決まって平日の空いている時にしかいかないし、

あえて混み合う時期にどっか行ったり、行動したりはしないのです。

 

社会的にどうかはあんまり関係ないし、

お金も時間も場所も人間関係にも縛られないので

何より精神的にめちゃくちゃ余裕があります。

 

ハイパーボヘミアンはイライラしない

だから、ハイパーボヘミアンはほとんどイライラする事はないです。

 

そもそもイライラする様な人とは付き合わないし

そんな場面にほとんど出くわさなくなります。

 

その代わりに、自分の好きな仲間だけを引き寄せる神秘的な力を持っているので

毎日、楽しく過ごす事が出来るのです。

 

いかがですか?

 

あなたも、人生のうちに

ハイパーボヘミアンという生き方をしてみたいと思いませんか?

 

最後に

現在、ハイパーボヘミアンというこれからの時代性に合った

新しい生き方に共感してくれる仲間を募集しています。

 

もし、あなたが少しでも興味があれば、私のメール講座にご参加下さい。

 

お陰様で、沢山のハイパーボヘミアンを輩出しています。

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彦坂盛秀